データ復旧 (ハードディスク・メモリーカード・USBメモリー)


電話:029-878-3953   パソコン修理 pcQ援隊

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データが消えた、削除した等、データトラブルで困っている。 対象メディア:ハードディスク(HDD)・SSD・メモリーカード・USBメモリー

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10月休み:25日

営業時間 AM 9:30〜11:30 PM 14:00〜18:30  パソコン修理 pcQ援隊(牛久店)

代表のメッセージ
前川 義一

 データ復旧を探して頂き、
 ありがとうございます。

 専門用語に頼らなくても理解できる、
 笑顔の会話でトラブルを解決し、
 お客様に喜んで頂こうと、考えています。

データ復旧

データ復旧を予約する

ご注意
  予約無しで、来られても、お会い出来ない事があります。

メール問合せフォーム
 電話 029-878-3953(留守電:24時間受付)
 FAX 029-878-3956

依頼方法(3種類)

持込み(要予約):店舗(事務所)へ、持込む。
  場所:アクセスMAPを参照

出張訪問(要予約):自宅又は事務所へ訪問します。
  出張対象エリアを参照

宅急便送付:宅急便の利用が可能
   申込みフローを参照

注意事項

お約束
 ●データ復旧に関するお問い合わせやご相談をされた方へ
  一切売り込みをしません。

 ●満足されない場合、料金を減額又は全額返金します。
  但し、お客様責任による過失・トラブル等を除く。

★お申込み〜納品のプロセス データ復旧フロー

データ復旧の費用

1、代金
 15,000円(100GB以内)〜
 データ量及び作業の難易度に伴い加算金が発生します。
 別途、消費税が加算されます。

2、大手の業者に依頼すると
 約30,000円〜

誤ってデータを削除した時 必要な処置

●直ちに、機器の使用を中止して下さい。

 使い続ける事で、残っているデータに対し、
 新しいデータが上書きされ、該当データが
 破損され復旧できなくなります。

●直ちに、専門業者に相談する必要があります。

データ復旧とは

デジタル機器において
記録メディアにトラブルが発生すると
データが消える事があります。

特殊な技術を利用する事で、
消えたデータの復旧が可能です。

対象事例
●記録メディアの破損及びトラブル
●誤ってファイルを削除した。
●ウィルスに感染した。
●起動しなくなったパソコン等

必要な準備作業

次の内容を、事前に調べておいてください。

●ファイルデータの種類
 メール、写真、音楽、ワード、エクセル、その他

●ファイルの拡張子
 .doc、.xls、.ppt、.pdf、その他

●アプリケーションソフトの名称
 欲しいデータの編集その他作業に使用している
  ソフト名、データの保存場所等

お客様による自己申告
 欲しいデータの内容を申告する必要があります。

 良く解らない場合、事前に相談してください。

データ復旧 対象メディア

1、ハードディスク(HDD)及びSSD
  Windowsのオペレーティングシステム(OS)、
  文章、写真、音楽、メール・インターネット、
  住所録、アドレス帳その他のデータが
  保存されています。

2、CD、DVD、FD
  補助記憶装置として使用されます。

3、メモリーデバイス
  USBメモリー、SD/CFメモリー、メモリースティック等は
  写真や音楽を保存する為に、カメラ・メディアプレイヤーに
  使用されています。

データ復旧 品質

記録メディアの破損状態、パソコンの故障状態、
及びウィルス感染の度合い等によって
データ復旧可能な、レベルは、変化します。

したがって、100%のデータ復旧を
保証するものではありません。

お預かりする記録メディアの使用目的

1、記録メディア内部に残されたデータを
  取出す事が目的です。

2、機能を回復させる修理が目的ではありません。

3、記録メディアの再利用
  お預かりした記録メディアは、
  再利用できない事を前提としています。

4、データ復旧に必要な分解等を行いますので
  ご承諾をお願いします。

データ トラブル事例

1、ハードディスク
  最も多いのが衝撃、温度、初期不良などによって
  データが消えたり、読めなくなります。

  次に、停電、落雷、その他自然災害および寿命等によって
  各種トラブルが発生します。

2、半導体メモリー
  USBメモリーや各種メモリーカードは
  その構成上から衝撃に対しては強いのです。

  半導体メモリーは、寿命(充放電回数)等によるトラブルで
  何の予兆も無く、突然データが消えたり、
  読めなくなる事があります。

データ復旧の仕組みとは

1、データ保存
  作成されたファイルは
  「クラスタ」に保存されます。

2、インデックス機能
  どのクラスタにデータを保存したか
  管理するために本の目次に相当する
  「インデックス」エリアで情報を
  管理するようになっています。

3、データ削除
  メディアで行う、削除の作業は、
  インデックス(目次)情報の削除です。

4、データの状態
  インデックス情報が削除されても、
  クラスタに書かれたデータは、
  そのまま残ります。

5、データ復旧
  目次情報が無くなったデータを
  通常に見えるようにする作業が
  データ復旧となります。

6、削除データの破損
  目次情報が無くなり、クラスタに残ったデータは、
  上書き可能な状態です。

  使い続けると上書きされて破損(消える)します。

7、フォーマットとは
  記録メディアを使用するとき、
  最初にフォーマットを行います。

8、セクタとは
  記録メディアの記録エリアの最小単位は、
  「セクタ」と呼ばれます。

9、クラスタとは
  フォーマットを行うと、複数個の
  「セクタ」が組み合わされた
  「クラスタ」と言う単位で管理されます。

データ復旧 出来ない事例

次に該当する場合、
データ復旧出来ない事があります。

1、データ保存場所の変更情報
  マイドキュメント、ピクチャー、ミュージック等の
  保存場所は、使用しているWindows OSによって、
  標準の保存先が決まっています。

  この保存場所を、自分で変更された場合
  申告が必要です。

2、編集管理ソフトの申告
  音楽、写真、その他、編集管理ソフトによっては
  データの保存場所が、Windows OSの標準と
  異なる場合があります。

  利用している編集管理ソフトを
  申告する必要があります。

3、年賀状、その他管理ソフトのバックアップ忘れ
  データ入力及び保存の操作のみで、
  バックアップ(コピー)をしないと

  パソコントラブルで年賀状、その他管理ソフトが
  起動できなくなると、データ復旧できない事があります。

4、アプリケーションソフト(ワード・エクセル等)
  壊れた記録メディアからアプリ・ソフトの
  復元・復旧は、出来ません。

5、購入時にパソコンに付属していたアプリ
  初期化(リカバリ)で復元が可能です。

  但し、ワード・エクセルは、別途再インストールが必要です。

6、その他
  記録メディアに暗号化してファイルを保存した。
  この暗号化したデータが消えた、見えなくなった。

データ復旧 実績

次の事例のような実績があります。
・ネットワークハードディスク
・Internet Explorer等のお気に入り
・メールのメッセージ
・メールのアドレス帳
・デジタルカメラなどの写真画像
・iTunes等の音楽
・Word・Excel・Powerpoint等の文書
・マイドキュメントその他
・デスクトップ
・年賀状ソフトの住所録
・経理や給与ソフト
・デジカメのメモリーカードの写真
・USBメモリー内のファイル
・CADソフト


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