ハードディスク(HDD)交換修理

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営業時間 AM 9:30〜11:30 PM 14:00〜18:30  パソコン修理 pcQ援隊(牛久店)

代表のメッセージ
前川 義一

 ハードディスクの交換修理を
 探して頂き、ありがとうございます。

 専門用語に頼らなくても理解できる、
 笑顔の会話でトラブルを解決し、
 お客様に喜んで頂ければ、幸いです。

ハードディスク交換修理 予約

ご注意
  予約無しで、来られても、お会い出来ない事があります。

メール問合せフォーム
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 FAX 029-878-3956

依頼方法(3種類)

持込み(要予約):店舗(事務所)へ、持込む。
  場所:アクセスMAPを参照

出張訪問(要予約):自宅又は事務所へ訪問します。
  出張対象エリアを参照

宅急便送付:宅急便の利用が可能
   申込みフローを参照

注意事項

お約束
 ●パソコン修理に関するお問い合わせやご相談をされた方へ
  一切売り込みをしません。

 ●満足されない場合、料金を減額又は全額返金します。
  但し、お客様責任による過失・トラブル等を除く。

パソコン修理に必要な物(必要な付属品と資料)

ハードディスクとは?

パソコンのWindowsやファイル等の
データを記憶する装置が、ハードディスク(HDD)です。

データを記録するハードディスク(円盤)と
ディスク(円盤)に、データを読書きする磁気ヘッドで
構成されています。
ハードディスク交換修理

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ハードディスク(HDD)故障事例

次のような症状がパソコンで発生すると
ハードディスク(HDD)の故障が推測されます。
・「カタカタ」と音がしてパソコンが起動できない
・英語の画面が表示され起動の途中で止まる。
・起動時、メーカーのロゴ(会社名)が表示されて止まる。
・パソコンの速度が極端に遅くなった。
・「ハードディスクの問題を検出」のエラー表示。
・ブルースクリーンになる。
・データやフォルダーが突然画面から消えた。
・何回もフリーズする。
・インストール・アンインストールが出来ない。
・エラーが煩雑に発生。
・Windows Updateが途中で止まる。
・パソコン初期化が完了しない、途中で止まる。
・パソコンがフリーズする。
・Windowsが勝手に再起動する。

やってはいけない事
 自分で復旧させようとして、何回も電源を入れると
 ハードディスク(HDD)の破損が益々ひどくなります。

ハードディスク(HDD)の構成

ハードディスクを構成する主要な部品は、
次の通りです。

1、基板
 モーター、ヘッド、データの入出力をコントロールする
 回路が搭載されています。

2、円盤
 円盤(プラッタ)は、データを記録する磁性体が
 表面に塗布されています。

3、モーター
 円盤を回転させるモーターです。

4、磁気ヘッド
 円盤に対してデータを記録したり、
 記録されたデータを読み込んだりします。

ハードディスク(HDD)の動作概要

1、データ記録・読み出し
 データは、ヘッドを経由して、円盤に記録されます。
 データの読み出しは、円盤からヘッドを経由して
 読み出されます。

2、制御動作
 基板が、回転速度、データの入出力、磁気ヘッドを
 制御(コントロール)しています。
 円盤は、基板に制御されたモーターによって
 常に高速(毎分約6000回転)で回転します。

振動・衝撃の影響

1、動作中のハードディスク(HDD)
 1分間に5,00〜7,000回の高速で回転しています。

 しかし、ハードディスク(円盤)と磁気ヘッドの隙間は、
 約0.01μmと目視できない程小さいのです。

2、動作中の衝撃
 ハードディスク(HDD)が、動作中に衝撃を受けると
 高速で回転するディスク(円盤)と磁気ヘッドが接触し
 お互いに損傷が発生する事で
 データの読書きにトラブルが発生します。

3、パソコンの故障  パソコンの動作中に外部から衝撃を受けると
 前述のハードディスク(HDD)が破損する事で
 各種症状のトラブルが発生します。

4、ノートパソコンにご注意
 電源が入ったまま、会議室間を移動したり
 ピアノのけん盤をたたくように乱暴にキーボードを叩くと
 衝撃でハードディスク(HDD)が破損する事例があります。

室温の影響

1、パソコンを使用する室温にご注意
 室温が30℃以上で暑かったり、
 逆に20℃以下で寒かったりすると
 ハードディスク(HDD)の故障率が
 急激に上昇します。

使用時間による影響

1、データ領域の破損
 使用時間が増えるに伴い
 ディスク(円盤)のデータ領域は、
 ランダムに破損することがあります。

 データ領域が破損すると、
 あらかじめ予備に確保してある領域と
 自動的に置き換えられます。

2、予備領域
 データ領域の破損が進行して
 予備領域を使い切ってしまう事で
 ハードディスク(HDD)の破損が
 更にひどくなります。

その他のハードディスク(HDD)が壊れる原因

・停電・操作ミス及び電源の強制切断による障害
・電磁波の影響(携帯電話の電磁波等)
・常時・振動を受けるような環境でのパソコン使用
・急激な温度変化による結露でデータが読めなくなる
・磨耗や制御機能の劣化・破損によるトラブル

ハードディスク(HDD)破損とパソコントラブル

1、パソコントラブル
 ハードディスク(HDD)の破損によって
 すぐにパソコントラブルが
 発生するとは限りません。

2、ハードディスク(HDD)破損の進行
 最初に発生した障害が引き金となって、
 ハードディスクの破損が進行し
 最後に、パソコンに重大な症状が発生します。

3、パソコントラブル
 ファイルやデータが突然消えることもあり、
 起動ファイルやデータが破損すると、
 パソコンが起動出来なくなる等の
 状態になります。

デフラグとは?

1、分散保存
  データ量が大きなファイルになると
  1個のクラスターに保存できなくなり
  いくつかのクラスターに分散して
  保存されます。

2、断片化の進行
  データ量の大きいファイル保存を
  繰り返す事で、断片化が進みます。

3、デフラグ
  断片化したファイルを整理整頓して、
  アクセスを速くする作業がデフラグです。

ハードディスク(HDD) 活用術

1、データバックアップ
 パソコンと外付けハードディスクなど
 2ケ所に大切なデータを保存することで、
 1台毎は壊れる可能性があるが
 2台同時に壊れる確率は低いので、
 データ保存の信頼性が確保されます。

2、プレゼンテーションに利用
 小型軽量なポータブルハードディスクを持ち運んで、
 外出先のパソコンに接続してプレゼンテーション。

3、個人情報の保護
 パソコンに個人情報を保存しないで
 外付けハードディスクに保存し
 終業時には金庫などにしまって
 個人情報管理すれば安心です。

4、ネットワーク上のデータ共有
 ・小規模のオフィスなどでネットワーク上に
  ハードディスクを置き、データを共有化することで
  業務効率を改善する。
 ・家族で複数台のパソコンを利用する場合も
  データの共有化は、快適な作業環境です。

対象 Windows OS

Windows10、Windows 8.1/8、Windows 7

ご注意>
●古いWindows OSについては、別途、ご相談ください。

●MACパソコン、スマホ、タブレット等は、対応していません。

パソコン修理 メーカー別実績

自作及びBTOパソコン:修理を受付け。

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